イツニンキ(いつにんき)

または:カナキ 

意味

  1. アマミヒトツバハギ

解説

トウダイグサ科の落葉性低木。
海岸付近の岩の上によく生育し、ヤギが好んで食べるとされる植物です。
耳にする度
使用頻度2

詳しい人は知っているかもしれないけど、沖縄でも殆ど使われない方言。

カテゴリ

品詞

離島の方言

宮古方言:
ピンザヌマズィヌズィ

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