木ぬ曲がえー使りーしが 人ぬ曲がえー使らん
読み方
- キーヌマガエーチカーリシガ チュヌマガエーチカーラン
解説
【訳】木の曲りは使えるが 人の曲がったのは使えない
木は曲がっていても、何かに使いようがあるが、曲がった人は使い物にならないという意。
人は素直でないと仕事を頼むこともできない。だから人の言葉は素直に受け止めなさいという教え。
木は曲がっていても、何かに使いようがあるが、曲がった人は使い物にならないという意。
人は素直でないと仕事を頼むこともできない。だから人の言葉は素直に受け止めなさいという教え。
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