ボーフー(ぼーふー)

または:ハマグンボー 

意味

  1. ハマボウフウ

解説

セリ科の多年生草本。
若葉は刺身のつまとして、食べる事もでき、根を乾燥させたものは、解熱・鎮痛薬などに用いられる。
耳にする度
使用頻度1

全く耳にしない方言。おじーおばーなら通じるかも!?

カテゴリ

品詞

離島の方言

八重山方言:
ウスヌサクナ
奄美方言:
ハマキリ

同じカテゴリの沖縄方言

  • ホウライチク
    タケ科。オキナワタケともい...
  • クロヨナ
    マメ科の中高木。 海岸近く...

沖縄方言クイズを読み込み中...
潮カレンダー