タブ(たぶ)
または:ハサーギ
意味
- タブノキ
解説
クスノキ科の常緑大高木。
樹皮はタンニンの原料となり、染め物に利用される。
材も硬く家具などで利用される。
樹皮はタンニンの原料となり、染め物に利用される。
材も硬く家具などで利用される。
- 耳にする度
-
詳しい人は知っているかもしれないけど、沖縄でも殆ど使われない方言。
カテゴリ
品詞
離島の方言
- 宮古方言:
- コウーギ
同じカテゴリの沖縄方言
-
オオバイヌビワクワ科の植物。 高さは10m以...
-
ランタナクマツヅラ科の低木。 南米...
-
ハイビスカスアオイ科の常緑低木。 沖縄...